前者後者コミュニテイ

どうやって伝えるか?(前者→後者の引き継ぎ)

2019/02/03

こんにちはー。学長のむかえです。

HPを順次リニューアル中です^^(執筆陣も増やしていきますよ~)

 

 

さて。

 

前者後者の意思伝達のすれ違い場面はいろいろありますが、

仕事でガチに困る一つが業務の引き継ぎ。

 

これが断絶しちゃってひどいことになっているシーンはよく見たものです。

てか下手したら部署単位で悲劇が起こるよね・・・・。

 

救世主が現れるまでね・・・。

 

仕事にもよるでしょうが、瞬間的にも困るし、長期的にもダメージが深い場合も多いかと思います。

 

そんなシーンに対して、こちら!

大阪市部長ちぃさん(前者/オンラインサロンメンバー)がわかりやすい記事を立て続けに書かれているので紹介しまっす!!

 

 

まずは前者の率直なお困りぼやき。

【前者後者論】ある日の引継ぎ風景

 

 

そして、コレ!

【前者後者論】引継書は料理本みたいなもの

どういうことか??

↓上の記事内のちぃさんのまとめ

 

①お仕事に名前をつける

②目的を明記する

③使うものを列挙

④メニュー画面や伝票類の画像を貼り付ける

⑤関係者をとりあえず書く

⑥手順は箇条書き

 

番外編: この仕事の関係者にご挨拶と言う名の圧

 

 

個人的にはー。

①とか③とか⑤とかうれしいっ・・・・>▽<!!

(※学長は後者です)

 

 

あと前者さん向けに、続けてさらにこんな的確なフォロー記事も

→『【前者後者論】話の聞き方の違い

→『【前者後者論】後者さんて、話を略すの苦手?

→『【前者後者論】話の聞き方の違い②…具体的には?

 

 

ここまで言語化されていると、後者さんも参考になると思います^^

「そうそう!」てなると思う。

 

んで、そうそう、だけじゃなくて「あ、こう言えば良いんだ」

「こういう情報があれば理解できるかも」ってぜひ意識してみてくださいな~。

 

 

 

ちなみに、ちぃさんは大阪で定期的に前者後者を絡めたお茶会をされていますよ~照れ
(まだ次回未定)

また記事でも紹介しましたが、最近はこんな企画↓も立ち上げてらっしゃいまして・・・!

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詳細:あなたの街で、前者後者お茶会しませんか?(関西)

 

お見知りおきを~。

 

むかえ

この記事を書いた人

むかえ

後者。東京大学卒→大企業サラリーマン歴8年の後、個人セラピストとして独立。 (心屋認定カウンセラー、量子場師) 前者後者論の第一人者であり、「人間」「認知」「意識・心理」に関するあくなき研究者。前者後者論は歴史に残る発見だと思っている。

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